2017年06月01日

ガクトさん。。

この方、よく知らないのですが、、、俳優さん?歌手?
ガクトさんです、カタカナで失礼します。
なにやら、元恋人??愛人??がらみでひと騒動あったみたいですよね。
少し前のことですが。
そこで、「自分たちのケツは自分でぬぐえ」みたいなことを公に発表したとか。
すごいですねー。

この方、家にいるときは全裸なんですってね。寒そうだ。。

さて、そんなイロコイの話は置いておくとして(!)。
違う人の話題です。
あの、ヒロミさん。
というか、ヒロミがあかした奥さんのお話し。
奥さんはご存知松本伊代さんです。

番組で料理の腕前がトークのテーマになり、ヒロミは伊代について
「ただ者じゃないからね」と笑った。
MCの明石家さんまは「目玉焼きを水に浮かすってどんなんかと思うけど、ここの奧さんはやるねん」と伊代の料理に“感心”した。

ヒロミが「目玉焼きにちょっと水を入れてやるじゃない」
と蒸すために水を適量加えることを述べたのですが、
やや固めの目玉焼きを好むためにそうするのだという。
でも、伊代はこの「適量」がなかなかつかめないそうで、
ヒロミは「20年やってるけど今だに分かんない。ちょっと多めに水を入れる」と述べて、
水に浮いた目玉焼きが出来上がることを明かしたのです。

どんだけなの。。。伊予さん。。。

でも夫婦仲はいいみたいですねー。
それでいいじゃないですか(笑)!

2017年05月01日

ブランド

ブランドが好きな人というのは男女問わずいますが、・・・・素朴に、
なにがいいの????
分からないのですよ、高いばかりで何がいいのか。

ブランド品の品質の良さや信頼、安定感などに惹かれていたり、
流行に乗る楽しみからそれをしている場合は問題ないのですが、
無価値感からの行動によってブランドに囲まれると、
周りがキラキラしている分だけ、
自分のちっぽけさをなお一層感じるようになります。

世間では「寂しい人が持ちたがる」と言いますよ。寂しいのか?

また、「劣等感」という人もいます。
ブランドを持ったり身に着ける事でその劣等感を減らしているのだ、と。本人は無意識でも、ですよ。
そうなのかなー。とにかく分からない。

なにはともあれ、ですが、ブランドに興味はないけど、買ってくれって言われたら買うのが男心だし、
ブランドを持ってる女性を褒めてあげるのが彼としての務めかなー、なんて。

自分のほうが寂しいって感じる・・・。

どうでしょうか?この分析。

2017年04月01日

ひとりごと

ひとりごとがめちゃうるさい人っていませんか?
あれって迷惑ですよねー。

独り言をいう人の特徴って知ってます?
自分を安心させている。
まわりに何かをアピールしている。
孤独感をなくしている
単なるマイペース
助けを求めている

などです。

いずれにしても迷惑。

でも病気の場合はちょっと違いますね。

いきなり笑ったり、意味不明のことを言ったり、、、これは病気かもしれませんよー。
どうしましょ。

私はひとりごとはいいません。
でも、いるんですよねー、身近にこういう人が。
病気ならあきらめもつくなと。

しばらくはよーく観察してみようと思います。
もし病気だったら・・・あきらめもつくでしょう(笑)。

独り言をいう人は周りに迷惑かけてないか注意してくださいねー。

2017年03月01日

あーそーですか。

人生で、「あーそうですか」っていうことは多いけど、
それが相手をバカにしていうのと、そうじゃない場合ではずいぶんと気持ちが違う。

その相手が自分だとしたら、相手の「あーそうですか」によって傷つくこともあるので、私はこの言葉、または近い言葉をいうときにはすごい言い方に気を付けています。

人を馬鹿にしたり見下す人っていうのはある一定の特徴を持ってるみたいですよ。
心理学の専門家によると、こういう人たちは
「人よりも優位に立ちたい」「自分の身を守りたい」
という気持ちが強いそうです。

他人をバカにすることで「自分のほうができる」とアピールしようとしているのでしょうね。
また、「憧れ」もあるそうです。

例えば自分にはできないことを難なくやってのけるような人に対して、
小馬鹿にした態度を取ることで、「自分はそんなこと興味がない」という風を装い、
自身の評価や立ち位置が下がらないようにする傾向があると言われている。

アホらしいけど、そんなことのようです。

自分に自信がないのでしょうねー。

なので、もしバカにされたな、と思ったら、この人は自分に自信がないんだな、と思えばいいのです。
実際そうみたいだし。

あーそうですか、と言われたら、そう思えばいいのだ(笑)。

2017年02月06日

時代にあった転職が必要

読者のみなさんは転職をしたことがありますか?
私はまだ1回もやった経験はありません。兄弟はメーカーへ転職成功しましたが。
友人はまだ23歳なのですが、すでに3回も転職していますから、今の時代は転職はみんながするごくごく当たり前のことになったのかもしれません。
友人に、
「自分はまだ1回も転職をしたことがない!」
というと、
「珍しいね。」
と、言われてしまいます。
時代も変わったものです。
何十年も前は日本も年功序列制で終身雇用だったので、1回会社に入ったら、そのままやめないで続けていかれたものです。
そんな会社はもうなくなったのです。
昔の方がよかったという人もいますが、いかがなんでしょうか?
どんな職業でも、自分の国のみのことを考えていたら仕事にはなりません。
世界のことを見ていかなくてはならないでしょう。
仕事の環境はどんどん変化していくものですから、世界基準でやっていくことが大事になるのかもしれません。
日本人は日本人のみでかたまってしまいがちですが、そんなことでは、これからの国際化社会の中では生きていかれないのです。
外資系企業に転職を考えている人もいますから、仕事をめぐる環境は大きく変化していることが考えられます。
時代にあった、働き方をしなくてはならないでしょう。

2017年02月01日

お掃除好きですか?

私は綺麗好きで、しょっちゅう掃除をしてるのですが。
子供がいるとちらかってどうしようもないよ、って友人が言ってて。

そこで思ったのですが、子供と楽しみながら掃除したどうかな?

ポイント1は「難易度」ですかね。
まずは、お子さまでも無理なくできそうだと思う、簡単な掃除から始めてみる。
しかも、短時間で成果が目に見える掃除だと達成感が得られ、次につながります。

ポイント2は「怒らないこと」です。
うまくできなかったり、失敗したりしても叱ったり、怒ったりしないでー。

掃除が、「上手にできないと怒られるもの」としてインプットされてしまうと、
お子さまのやる気が出なくなってしまいます。そのため、
初めての場所を掃除してもらうのは、
なるべく保護者のかたの気持ちに余裕があるときにしましょうね。

ポイント3は「ほめること」です。
うまく掃除できたら「すごくきれいになったね!」とたくさんほめて、
感謝の気持ちを伝える。
少しぐらい失敗しても、やろうとした意欲や努力を大いにほめてみるといいかな。
お子さまのモチベーションがアップしますよー。

どうでしょう?

掃除も楽しみにしてしまうと苦にならないかなーって思います。

2017年01月23日

医師、薬剤師に相談を・・・

子供のころからとても不思議だったこと。
体が弱かった私は、月に一度は何かしら病院へと通っていました。
その都度薬が出ますけど、その薬を受けとるたびに薬剤師の人に言われていた母。
「何か分からないことがあったら、医師または薬剤師に連絡して聞いてくださいね」
と・・
医師と薬剤師とでは、どちらが薬にたいして知識が豊富なのでしょうか。
診察のときにも医師は、どんな薬で効能はこうでと内容を詳しく話して説明してくれますよね。
しかし、薬剤師の人も同じように細かく説明はしてくれます。
母は薬剤師のほうが薬のプロよ、といいました。
じゃあ医師が持っている知識よりもはるかに多い知識を身につけているのか?
だったら、医師が薬を処方しなくても症状を書いた処方箋だけで、その症状にあわせて薬剤師が調剤をしていけばいいのではと思いました。
何を飲ませるのか医師が決めるのではなく、薬剤師が決めてはどうか・・・
子供ながらに、それがすごく不思議でしたね。
薬剤師はそうして見方を変えると、子供からしてみれば医者よりも偉いと思えてしまいます。
医療にかかわっている人たちは、本当に努力してきているのでしょうね。
がんセンターの薬剤師なんかは高収入といいますしね。待遇もいいんでしょう。

2017年01月02日

芸能人の知られざる・・・

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

私も眠れない時期がありましたが、
芸能人で過去に不眠症だったと告白された人がいます。
椎名誠さんです。

『ぼくは眠れない』を刊行後、各方面から思った以上に大きな反響があった、という椎名さん。
彼が言ったそうです。

「まず不眠を扱う著作は、どれも書き手が医師であったり、学
者であったりするため内容が難しく、それらを読むと、ますます眠れなくなってしまうということがわかりました(笑)。

彼らは不眠症ではないので、不眠症の本当の苦しみがわかっていない、
しさが足りないと感じましたね。

また、世間の方々が不眠症を克服するために、いろんなことを試しているんだということもわかりました。

不眠には段階があるし、種類が多岐にわたり解明されていないところが多く、
自分がどこにいるんだ、という指標を知るものもない。

さらに個人差、個人の意思の差と環境の差もあるので、
その解決策も多岐に渡る。

この現代病は広く働いている人たちに広がり、浸透しつつあるんだけど、
妥協する決定的な方法がないので、厄介なんですよね」。

って。

確かに!
医者の目から書いた本は多い。
でも難しいのも分かる。
なるほどねー。

彼の本を読みたくなりました・・・。

2016年12月03日

まかない料理に毒?

兵庫県でなんともビックリな事件が…。
居酒屋の店長が、まかない料理に毒性のある植物の種をいれて
アルバイトの男性に中毒症状を起こさせたんだって。
アルバイト男性の勤務態度に不満を持って、通販でチョウセンアサガオの種を購入。
まかない料理に入れたそう。
幸い被害男性は大事に至らず済んだみたいで良かったけどね。
だけど、この店長、一体人の命をなんだと思っているんだか。
看護師の仕事をしていると何人もの人の死に向き合ったことがあります。
自分とは全く無関係の人であっても悲しみが心に響くし、命の尊さが痛いほどわかります。
なのでこういう人は絶対に許せない。
この店長は一度逮捕されたものの、処分保留で釈放されたそう。
こういう処分ってなんだかちょっとなんで?って思っちゃう。
だって、助かったからいいようなものの、最悪のことだってありえる行為なんだから!

2016年03月07日

同僚は先に転職が決まったそうです

実は私より後に転職活動を始めていた元同僚(友人)がいます。
大手の総合保険ショップへの転職希望とか前は言っていました。
プライベートでも良く連絡を取ったり飲みに行ったりするんですが、そんな友人も転職が決まったそうです。

それでつい先日お祝いをしようと二人で飲みに行きました。
駅で落ち合い、たまには串カツもいいねなどと軽い雑談を交わしつつ、駅の近くにある串カツ店へ向かいました。

お互いにお疲れさまということで、ビールで乾杯しました。
どちらもお酒は好きなのでどんどんペースが早くなり、おつまみを少しずつ注文。

その後は話も弾み、転職の話なども何度か交わすことがありました。
ちなみに友人が新しく入社することになる会社は飲料の製造メーカーとのことです。
主な業務は広告宣伝などのいわゆる営業で、彼が得意としている仕事みたいですね。

その飲料メーカーは、名前を聞くと知っている人がほとんどと言っていいような会社です、
そんな会社に転職が決まったわけですから、私もつい驚いてしまいました。

少しはしたない話になりますが、月給も以前より大幅に増えるみたいですね。
年収計算にするとかなりのもので私には到底無理だろうなぁ…と感じてしまいました。

友人も転職が決まったし、そろそろ次は私の番でしょうか。
でも飲料メーカーって仕事内容もおもしろそうですよね。